静岡県の老人ホーム・介護施設一覧

介護のほんねでは、『便利で良い所』と評判の「金谷ケアパークそよ風」、「ツクイ・サンシャイン富士」、「ツクイ・サンシャイン御殿場」をはじめとした、静岡県の老人ホームを3179件掲載中。

  • 市区町村からさがす

  • 路線・駅からさがす

静岡県の市区町村からさがす

静岡県の市区町村からさがす

路線・駅からさがす

路線・駅からさがす

JR東海からさがす

JR東日本からさがす

伊豆急行からさがす

伊豆箱根鉄道からさがす

岳南鉄道からさがす

静岡鉄道からさがす

天竜浜名湖鉄道からさがす

遠州鉄道からさがす

大井川鐵道からさがす

病気受け入れ対応・その他

医療ケア・病気受け入れ対応・その他

受け入れ体制からさがす

介護度

静岡県の老人ホーム・介護施設一覧 3179

金谷ケアパークそよ風

サービス付き高齢者向け住宅 入居支援金対象

入居条件

自立 要支援 要介護

こだわり条件

ツクイ・サンシャイン富士

有料老人ホーム 入居支援金対象

入居条件

自立 要支援 要介護

ツクイ・サンシャイン御殿場

有料老人ホーム 入居支援金対象

入居条件

自立 要支援 要介護

ベストライフ沼津Ⅱ

有料老人ホーム 入居支援金対象

ベストライフ浜松和合

住宅型有料老人ホーム 入居支援金対象

入居条件

自立 要支援 要介護

ベストライフ静岡葵

有料老人ホーム 入居支援金対象

入居条件

自立 要支援 要介護

ベストライフ御殿場

有料老人ホーム 入居支援金対象

入居条件

自立 要支援 要介護

ベストライフ三保の松原

有料老人ホーム 入居支援金対象

入居条件

自立 要支援 要介護

ベストライフ浜松

有料老人ホーム 入居支援金対象

入居条件

自立 要支援 要介護

ベストライフ静岡

有料老人ホーム 入居支援金対象

ベストライフ浜松東

有料老人ホーム 入居支援金対象

入居条件

自立 要支援 要介護

ベストライフ熱海

有料老人ホーム 入居支援金対象

入居条件

自立 要支援 要介護

ベストライフ沼津

介護付有料老人ホーム 入居支援金対象

入居条件

自立 要支援 要介護

ベストライフ富士

有料老人ホーム 入居支援金対象

入居条件

自立 要支援 要介護

さわやかあおい館

有料老人ホーム 入居支援金対象

入居条件

自立 要支援 要介護

こだわり条件

ニチイホーム 修善寺

有料老人ホーム 入居支援金対象

入居条件

自立 要支援 要介護

ニチイケアセンター島田金谷

有料老人ホーム 入居支援金対象

入居条件

自立 要支援 要介護

ニチイケアセンター富士厚原

有料老人ホーム 入居支援金対象

入居条件

自立 要支援 要介護

こだわり条件

ニチイケアセンター伊東かどの

有料老人ホーム 入居支援金対象

入居条件

自立 要支援 要介護

ロングライフ・クイーンズ静岡呉服町【2018年10月オープン】

住宅型有料老人ホーム 入居支援金対象

会員登録は
お済みですか?

施設の口コミが見られるほか、おさがしの条件を登録しておくと、介護のほんね入居相談員が無料で施設さがしをサポートいたします!

会員登録する

近隣の都道府県から再検索する

静岡県の介護施設・老人ホームの特徴

静岡県は日本のほぼ中央に位置する人口約369万人の県。伊豆半島の先端にある賀茂地域、富士山の裾野に当たる東部地域、清水港や焼津港がある中部地域、浜名湖がある西部地域の4つに分けられています。年間平均気温は約16度と温暖で、面積の65%を森林が占めています。農業、畜産業、林業のほかに水産業も盛ん。さらに電気機器、缶詰、ピアノ、プラモデルなど、世界に通じる工業製品の生産も有名です。

静岡県の高齢
化率は平成27年現在26.8%であり、高齢者人口は100万人を超えています。また、75歳以上の高齢者数は平成17年と比較すると1.4倍。高齢者の高齢化が進んでおり、とくに伊豆半島など県の東部及び川根本町での高齢化が目立っています。最も高齢化率が高い市町村は西伊豆町で45.5%、最も高齢化率が低いのは長泉町で20.8%です。ただし、健康寿命は平成25年現在で男性72.13歳(全国3位)女性75.61歳(全国2位)とトップクラス。要介護認定率も全国平均を下回っていることが分かっています。

静岡県は東海圏や首都圏からの交通の便がよい地域。離れて暮らす子世代が親の介護施設を探す際の候補地として、検討されやすい傾向にあります。静岡市駿河区に本社を置く株式会社アクタガワなど地域密着の企業が県内に介護施設を展開するほか、中堅・大手の介護施設も多く選択肢が広いこともこの地域の魅力の一つといえます。

静岡県はまわりに介護中であることを周知できる「介護マーク」を考案するなど、全国でも介護・福祉の取り組みが進んでいるエリア。健康寿命のさらなる延伸や自立高齢者の割合を90%以上にすることなどを目標に掲げ、誰もが住みやすい長寿社会を目指しています。たとえば、運動・食生活・社会参加の3つのアクションを3人1組で3か月間実践する「ふじ33プログラム」。これには健康寿命の延伸に必要な生活習慣を身につけてもらおうという狙いがあります。また、平成27年には18~45歳を「青年」、76歳までを「壮年」、77歳から「老年」とする「ふじのくに型人生区分」を提示。高齢化を前向きにとらえ、65歳を迎えても社会参加できる機会づくりに取り組んでいます。